~最高の音楽体験を感動のかけ橋へ~
ブリッジ・オーディオラボが守り続けてきた理念ですその名の通りブリッジ=橋+オーディオと名付けられました。
~電源が変わると、音はここまで変わる。~
BAlaboのキャパシターは、導入した瞬間から音場の静けさ、定位の安定、音像の輪郭、立ち上がりの明瞭さといった変化を明確に体感できる音質重視の電源パーツです。
アンプやスピーカー本来の表現力を引き出すことで、従来とは一段異なる次元の再生体験をもたらします。音質志向のシステムにおいて、完成度を左右する存在としてお使いいただけるキャパシターです


よくあるご質問(FAQ)
Bridge Audio Lab キャパシターについて
- QBAlaboキャパシターは「3年で寿命が来る」と聞いたのですが本当ですか?
- A
一般的なカーオーディオ用途において、キャパシターの寿命を年数で気にする必要はほとんどありません。
「キャパシターは3年で寿命が来る」という話は、高温環境で常時フル稼働する工業用途や電源装置向けの一般論が、オーディオ用途にそのまま当てはめられて語られているケースがほとんどです。実際のカーオーディオ環境では、適切な設計および使用条件のもとで、長期間にわたり性能を維持することが前提となっています。
- QBAlaboのキャパシターは劣化するものではないのですか?
- A
正常な使用環境であれば、音質に影響するレベルの劣化は極めて稀です。
キャパシターは消耗品というイメージを持たれがちですが、過電圧、極端な高温、誤った配線などの想定外の使用条件がなければ、急激に性能が低下することはありません。
通常のカーオーディオ用途では、アンプや他の電装部品と同様に、特別に寿命を意識して交換する部品ではありません。
- QBAlaboのキャパシターは寿命面で問題ありませんか?
- A
問題ありません。寿命を過度に心配する必要はありません。
BAlaboのキャパシターは、カーオーディオでの実使用を前提とした構成および定格で設計されています。正しい取り付けと通常の使用環境下においては、年数を理由に交換を前提とする製品ではありません。
- Q古いBAlaboキャパシターは使い続けても大丈夫ですか?
- A
はい。通常の使用環境であれば、年数だけを理由に心配する必要はありません。
Bridge Audio Lab のキャパシターには、20年以上前に発売され、現在も10年間現役で使用されている実例があります。ただし、製品の状態やご希望に応じて、継続使用・点検・買い替えを含めたご相談も承っています。
- Q「キャパシターは寿命が短い」と言われた場合、どう考えればよいですか?
- A
用途や条件を区別せずに語られた情報である可能性があります。
キャパシターの寿命は、
- 使用電圧
- 温度
- 負荷条件
といった要素によって大きく左右されます。
これらを考慮せずに「○年で寿命が来る」「寿命が短い」と一律に断定する説明は、
カーオーディオ用途としては正確とは言えません。
まとめ
- キャパシターの寿命を年数だけで過度に気にする必要はありません
- 正常な使用条件下では、長期使用が前提です
- 「3年寿命」といった説明は、用途を誤って一般化した情報である場合が多いといえます
製品の状態や使用環境について不安がある場合は、システム構成を踏まえたうえで
お気軽にご相談ください。